ラ ラプソディ ノワール

夜のパリを歩きながら聴いた音楽から生まれた、コーヒーとハーブの香り。

ドゥシタ

調香師: ピサラ・ウマヴィジャニ

ラ ラプソディ ノワール 50mL ボトル

ラ ラプソディ ノワールは、ピサラ・ウマヴィジャニが夜のポン・ヌフを渡りながら「ラプソディ・イン・ブルー」を聴き、1920年代のパリを思い描いたことから生まれました。

クラリセージとコーヒー、ラムアコードに続き、ラベンダー、ミモザ、エニシダ、シガーアコードが広がります。サンダルウッドやパチョリ、オークモスを、トンカビーンとバニラの甘さが包みます。

香りの構成