インディゴ スモーク 燻した紅茶とアプリコット、木やインセンスを重ねた香り。 アーキスト調香師: カリス・ベッカー 「インディゴ スモーク」は、松の煙で燻す紅茶ラプサンスーチョンの物語に着想を得たオードパルファム。ブランドは中国・武夷山の茶畑と、山に立ちのぼる煙を香りに描いています。 ベルガモットと紅茶のアコードから、アプリコットやガイアックウッドへ。マテ茶、松のタール、インセンスが余韻をつくります。果実の甘さと煙の気配が重なる一本です。 香りの構成ブラックティーマテ茶キャロットシードベルガモットビターオレンジインセンスカシアバニラパインタールベチバーアプリコットシダーグアイアックウッド