バーリントン1819
グレープフルーツ、ライム、マンダリン、ビターオレンジ、ミントから始まるオードパルファンです。ジンジャー、シナモン、クミン、サフランに、パチョリ、苔、ラム、たばこ、木、樹脂、バニラ、アンバーグリス、ムスクを重ねます。
調香師: ロジャ・ダヴ
バーリントン1819
この香水について
グレープフルーツ、ライム、マンダリン、ビターオレンジ、ミントから始まるオードパルファンです。ジンジャー、シナモン、クミン、サフランに、パチョリ、苔、ラム、たばこ、木、樹脂、バニラ、アンバーグリス、ムスクを重ねます。 2020年に発表されたロジャのオードパルファンで、ロジャ・ダヴが手がけました。
香りの構成
トップ:グレープフルーツ、ライム、マンダリンオレンジ、ビターオレンジ、ミント。 ベース:ジンジャー、シナモン、クミン、サフラン、パチュリ、オークモス、ラム、タバコ、シダー、カシミアウッド、ベンゾイン、バニラ、ラブダナム、アンバーグリス、ムスク。
使いどころ
シトラスとミントに、スパイスやラム、たばこの余韻を合わせたい人に。春夏の外出や夕方の食事で、明るさと温かさの変化を楽しめる構成です。
ボトル
100mLの角型ガラスボトルです。二つの透明なカット装飾を金色の枠にはめ込んだキャップと金色の首元を備えています。透明な胴には淡い黄色の液体が見え、黒い正面ラベルにアーケードを思わせる金色の模様、商品名、濃度、ブランド名が配されています。



















