ドゥラスノ

果肉の甘さではなく「桃茶から立ちのぼるやわらかな湯気」を表現した、水彩画のように淡い大人のフルーティ・フローラル。独自の音楽的調香により、纏う人の肌と混ざり合って極上のスキンセントを完成させます。

フエギア 1833

調香師: ジュリアン・ベデル

Fueguia 1833 / Durazno ボトル

香りの構成

エピソード