オーブ リュビ 夜明けの光に着想を得た、カシスと木々の対比が印象的な香り。 アトリエ デ ゾー調香師: マリー・サラマーニュ オーブ リュビは、夜が明けていくときの光に着想を得た香りです。調香師マリー・サラマーニュは、グレープフルーツとカシスのきらめきと、木々の深みを対比させました。 ベルガモットを添えた果実の明るい始まりから、バイオレット、クラリセージ、アイリスへ。ベースではパチョリとベチバーにムスクが重なり、温かみのある余韻を残します。 香りの構成ベルガモットパチュリクラリーセージアイリスブラックカラントベチバームスクグレープフルーツバイオレット