純白の物語 雪がやんだ冬の朝を描く、シトラスとペアー、パウダリーな花々の香り。 リブロアリア 「純白の物語」は、夜通し降った雪がやんだ冬の早朝を思い描いたオードパルファンです。朝日を受けて光る雪景色と、頬に触れる冷たい空気。ブランドは、その美しくもせつない情景に、過ぎた日の記憶を重ねています。ベルガモット、レモン、ペアーの涼やかでフルーティな香り立ちから、ピオニー、スノードロップ、スズランの花々へ。ラストはオリス、ムスク、スターアニス。パウダリーな花束を経て、きらめく純白の雪原を思わせる一本です。 香りの構成オリスルートスズランスノードロップピオニームスクレモンスターアニスベルガモット洋ナシ