ヘルシンキ空港

ヘルシンキ空港で感じた針葉樹林とミントの印象を描いた香り。ハッカ、スペアミント、グレープフルーツから、松、ヒノキ、シダーウッドへと続きます。

武蔵野ワークス

ヘルシンキ空港の25mlボトル

ヘルシンキ空港

この香水について

ヘルシンキ空港で感じた針葉樹林とミントの印象を描いた香り。ハッカ、スペアミント、グレープフルーツから、松、ヒノキ、シダーウッドへと続きます。武蔵野ワークスのオードパルファムです。 限定販売を経て、2019年4月に「ヘルシンキ空港」の名で定番になりました。

香りの構成

トップはミント、スペアミント、グレープフルーツ、グリーンノート。ミドルはパイン、ヒノキ、赤いバラ、ホワイトフローラル。ベースはムスク、シダー。

ボトルの意匠

25mlの角形ガラスボトルに、銀色のスプレー部分と透明なキャップを組み合わせています。首元の帯と、商品名・模様を記した前面ラベルが特徴です。

香りの構成